まいにちネタ速報

誰かに話したくなるネタ、おもしろ情報や気になる話題をあつめます

    動物 生きもの

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2018/01/18(木) 20:28:04.92 ID:DiSK1nH10 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    東京都とお茶の水女子大湾岸生物教育研究センターの吉田隆太特任助教らは18日、小笠原諸島・聟島列島の周辺海域で新種のカニを発見したと発表した。 甲羅が押しつぶされ、ぺたんこになっているような形から「ペタンココユビピンノ」と名付けられた。10日付の国際学術誌に発表した。

    新種のカニは、甲羅の横幅が約7ミリと小型。 ゴカイがすみかとしているストローのような形をした「棲管」の中から見つかった。ゴカイとの共生が考えられるという。

    これまでに発見されたコユビピンノ科のカニはゴカイと寄り添って暮らすが、今回はゴカイと離れた場所で発見されており、習性が異なる可能性がある。(共同通信)

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/197203
    no title

    引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1516274884/

    【小笠原で新種のカニ見つかる 「ペタンココユビピンノ」と命名 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    roe-deer-2194493_640

    1: 2017/10/13(金) 17:02:27.83 ID:CAP_USER
     和歌山県みなべ町西本庄の山で11日、3本の角が生えたシカがくくりわなにかかっているのが見つかった。

     同町西本庄の農業、井上浩一さん(57)が、自分の梅畑の近くに有害駆除のために仕掛けていた。体長は1・5メートルくらい。角の長さは2本が30センチくらいで、1本は15センチくらい。

     井上さんは「シカを捕って20年くらいになる。変わった形の角は見たことがあるが、3本の角が生えたのは初めて」と珍しがっていた。

    no title


    http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=341154&p=more

    引用元:https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/liveplus/1507881747/

    【角が3本生えているシカを捕獲する!! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/09/29(金) 22:43:54.90 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3144907?cx_part=top_block&cx_position=3

    【9月29日 AFP】トコジラミはまるで人を恋い慕う恋人のように、人がいない時にも臭いを嗅ぎ付け、脱いだ後の服の中に入り込んでいることが、28日に発表された研究論文で明らかになった。 (中略)

     今回、研究チームはトコジラミの好みを試験するためにいくつか変わった実験を行った。まずボランティア数人が無香のせっけんで体を洗い、清潔なTシャツと靴下を約6時間着用した。その後、そのTシャツと靴下を密封したプラスチック袋にしばらく入れた後、それぞれ綿のトートバッグに移し替えた。また清潔なTシャツと靴下がそれぞれ入ったトートバッグも用意した。

    これら計4つのトートバッグを部屋の中心から等距離に離して置き、人間の血液を吸ったばかりで飽和状態のトコジラミを放して観察した。4日後に虫の位置を確認すると、大半は汚れた衣服のトートバッグの上にいた。

     研究者らは「トコジラミが最近、世界中で急速な広がりを見せている原因は、空旅の低価格化にあることが示唆されている」と指摘している。「今回の結果が示しているのは、旅行中、着た後の服を寝る場所に放置することが、トコジラミの受動的分散にとって好都合となるということだ」

     昨年は研究によって、トコジラミが殺虫剤に対する遺伝的抵抗力を持つようになっており、地球上の拡散にさらに拍車をかけていることが示された。(c)AFP/Mariëtte Le Roux

    2017年9月29日 15:46 発信地:パリ/フランス

    米ワシントンD.C.で開かれた「第2回全米トコジラミ・サミット」に出展されたトコジラミ(2011年2月2日撮影、資料写真)。(c)AFP/JEWEL SAMAD
    no title

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506692634/

    【トコジラミ、世界中で急速な広がりを見せている原因がわかった!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/09/14(木) 09:04:50.78 ID:CAP_USER9
     大阪府河南町白木のワールド牧場で5月、直毛のヤギから毛が縮れたメスの子どもが生まれた。父親は牧場内のヒツジとみられ、牧場が委託した民間会社の遺伝子検査ではヒツジの遺伝子が検出された。ヤギとヒツジの雑種は海外で数例の報告があるが、自然交配での出生例は極めて珍しいとされ、動物遺伝学の専門家も詳しい調査に乗り出した。

     5月5日、飼育員歴約30年の斉藤千香子さん(46)は、ヤギから生まれた縮れ毛の赤ちゃんを見て「これまで何頭もヤギの出産を見ているが、こんなのは初めて」と驚いた。名前は、公募して寄せられた案の中から、飼育スタッフみんなで「ポプリ」に決めた。

     同牧場は、食肉検査なども行う環境コンサルタント会社「いであ」(東京)に遺伝子と染色体の検査を依頼した。その結果、ポプリからはヤギとヒツジの両方の遺伝子が検出された。

     母親のヤギは、ヤギとヒツジの雄雌を交ぜた約15匹のヤギとヒツジており、その中にヒツジの雄は1匹のみ。このヒツジが父親の可能性が高いとみられる。 斉藤さんによると、ヤギとヒツジが交尾をすることはこれまで何回か見たことがあるという。「でも、子どもは生まれないと思っていた。奇跡が起きた」と話す。

    http://www.asahi.com/articles/ASK945SR9K94PTIL01V.html
    no title

    no title

    no title

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505347490/

    【【奇跡】ヤギとヒツジの両方の遺伝子をもつ赤ちゃん誕生wwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    moon-2069026_640

    1: 2017/08/25(金) 01:39:18.85 ID:CAP_USER9
    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1502333758397.html
    千葉県で7月から農作物を荒らす獣害対策に、野生動物忌避装置「スーパーモンスターウルフ」が導入された。 精密機器加工・製造などを行う太田精器(北海道奈井江町)が約7年かけて北海道大、東京農業大と共同開発したもので、 オオカミ型の装置が首を振りながら咆哮音や銃声を発し、LEDの目が光るというもの。 ずいぶんとインパクトのあるビジュアルになっている。 (中略)

    ■ウルフは観光ガイドもできる

    ――ちなみに「スーパーモンスターウルフ」は、野生動物が活発に活動する夜間だけに利用されているのですか?

    「昼間にオオカミが話をしてガイドをするシステムを搭載することも可能です。こういった装置を設置する地域は自然公園があるような観光地であることも多いですから。獣害対策がメインの装置なので要望があればですが」

    野生動物忌避装置の開発には、これまで様々な製品を試しながらイタチごっこを経験してきた農家さんの不信感をぬぐうようなアプローチも必要だった。 「スーパーモンスターウルフ」はビジュアル面の説得力から、試用期間を入れずに購入を検討してもらうことも期待できるのではとのこと。 見た目の引きの強さから問い合わせも増えているという。 オオカミの姿について電話取材を行った筆者も、まんまとその作戦にかかってしまったようだ。

    動画:観光ガイドをするモンスターウルフ (YouTube)
    https://www.youtube.com/watch?v=w-DBNqup_9Y


    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503592758/


    【害獣対策のオオカミ型ロボ「スーパーモンスターウルフ」、実は観光案内もこなせる (動画あり)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/08/19(土) 19:15:30.42 ID:CAP_USER9
    ペンギンを列車内で見られるツアー開催 「ガメラの赤ちゃん」と記念撮影も 近鉄
    2017.08.19
    https://trafficnews.jp/post/78342
    no title
    「ペンギン列車」の車内イメージ(画像:近鉄)。

    ◇ 10月から2018年4月まで、計6回開催

     近鉄が「ペンギン列車と志摩マリンランド『バックヤード探検』ツアー」を2017年10月14日(土)から計6回実施します。

     ツアーは日帰りです。ペンギン列車は、近鉄と「志摩マリンランド」(三重県志摩市)が2009(平成21)年11月から運行。同園のフンボルトペンギン数羽が鳥羽~賢島(かしこじま)間の貸切列車内を練り歩きます。

     また志摩マリンランドでは、ペンギンをはじめ、「ガメラの赤ちゃん」として映画出演したこともあるケヅメリクガメに触れたり、一緒に記念撮影したりすることができます。 そのほか、魚へのエサやり体験もできます。ツアーの詳細は次のとおりです。

    ※全文は記事をご覧下さい。

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503137730/

    【「ペンギン列車」ペンギンを列車内で見られるツアー開催!!  】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/08/16(水) 20:10:39.15 ID:qlkean2d0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    岡山県玉野市の渋川動物公園で1日から行方が分からなくなっていたアルダブラゾウガメの「アブー」が16日、岡山市の親子により、近くの山中で発見された。

    園が14日からアブーの発見者に懸賞金50万円を用意したのを知り、捜しに来ていた。 「おった!」。午後2時半ごろ、岡山市南区の東内誠一さん(39)が園から約150m離れた山中でアブーを発見した。 息子で中学3年の晟さん(15)が園に知らせた。アブーが見つかったのは2人が捜索を始めた約15分後だった。

     アブーにけがはなく、園に戻ってナシやバナナを満足そうに食べた。涙を浮かべてアブーとの再会を喜んだスタッフもいた。

    https://this.kiji.is/270492099232777723?c=39546741839462401

    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502881839/

    【カメを見つけて50万円 懸賞金を中学生が手にする!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/08/10(木) 08:39:46.12 ID:FgrZj3/e0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    沖縄科学技術大学院大学(OIST)の前田健研究員らの研究チームは、琉球列島に生息するハゼがこれまで認識されていた種とは別の新種であることを確認し「スキスマトゴビウス・ニンジャ」と命名した。 また、日本では未確認だった別の種類のハゼも見つかり「カエルエソハゼ」と和名を付けた。日本魚類学会の7月の英文誌で発表した。

    新種と分かったのは「エソハゼ」と呼ばれるハゼの仲間で、環境省の絶滅危惧1B類に分類されている。沖縄本島や石垣島、西表島などには2種のエソハゼが生息しているとされてきたが、標本や論文が少なく詳しく調べられていなかった。

    前田さんが海外の標本と比較したところ、これまで報告されていた種「スキスマトゴビウス・ロハシ」とは特徴が異なり、新種と判明した。 川底の砂利にまぎれて見つけにくいことから「ニンジャ」と名付けた。

    カエルエソハゼは、1968年にフィリピンで発見された「スキスマトゴビウス・マルモラトゥス」で、両生類のような顔つきから和名にカエルと入れた。前田さんは「日本に分布するエソハゼの分類が判明してきた。 今後、生態や体の特徴を詳しく調べていく」と発見を喜んだ。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/126087
    no title

    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502321986/

    【新種発見! 砂利にカモフラージュするハゼ 「ニンジャ」と命名 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/08/03(木) 11:17:42.81 ID:CAP_USER9
     クロマグロの完全養殖でも有名な近畿大が「お家芸」として開発に力を入れる「交雑魚」に、新たな品種が登場した。高級魚のクエとサンゴ礁などにすむ大型魚タマカイをかけ合わせた「クエタマ」。クエより成長が速く、養殖期間を半分に短縮できるうえ、味はクエと遜色ない「いいとこどり」の魚だ。東京都内などの直営店で昨年、食用の提供を始め、本格的な市場参入を目指す。

     和歌山県白浜町にある近大水産研究所。海に浮かぶ3メートル四方のいけすにエサをまくと、大きな灰色の魚が水面に群がった。全長60センチほどの「クエタマ」だ。

    クエは刺し身や鍋料理用に人気が高いが、天然ものは少なく、養殖すると出荷サイズの2キロ(全長50センチ程度)に育つのに4~6年かかるケースも。そこで、同じハタ科で成長が速いタマカイを「掛け合わせ」の相手に選んだ。東南アジアなどを中心に分布し、成長すると体長2メートル、重さ200キロにもなる。

     研究所は2014年、クエの卵とマレーシア産のタマカイの精子で人工授精を行い、孵化(ふか)と育てることに成功。白浜のいけすに移して養殖したところ3年半で平均体重が約2・5キロに。同約1キロのクエに比べて成長が極めて速かった。「出荷までの養殖期間を約半分に短縮できる。いけると思った」と水産研所長の升間主計さん(63)は話す。

    肝心の味はどうか。記者が試食してみた。  薄造り(税抜き1200円)は…
    http://www.asahi.com/articles/ASK8235YRK82PLBJ001.html

    中央がクエタマ、左右が普通のクエ
    no title

    交雑の品種
    no title

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501726662/

    【近畿大学が新品種「クエタマ」養殖! 高級魚クエの味を手軽に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/07/21(金) 12:01:25.90 ID:cZ14Y3cZ0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    アオバズク(フクロウ科)が14日、沖縄県の多良間(たらま)空港ロビーのガラスに衝突し、空港職員に保護された。 けがはなく、愛くるしい表情を浮かべる珍客の登場に、職員は「かわいい」と大喜びしていた。

    しばらくして、職員に見守られながら大空に勢いよく飛び立った。

    アオバズクは頭部から背面に向けて黒褐色の羽毛に覆われている。
    夏季に中国大陸や朝鮮半島などで繁殖し、冬季になると東南アジアへ南下して越冬する。 和名は青葉が芽生える季節に飛来することが由来という。(長岡秀則通信員)

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/116346
    no title

    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500606085/

    【空港ロビーのガラスにフクロウ突っ込むwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/07/20(木) 21:03:11.22 ID:ixcMii4j0 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典

    tiger-mosquito-49141_640

    蚊には蚊を。2,000万匹の蚊を放して蚊を減らす計画をGoogleが米国で実施 - PC Watch

     Google/Alphabet傘下で生物研究を行なうVerily Life Sciences、および蚊の研究を行なうMosquitoMateは14日(現地時間)、害虫を減らすプロジェクト「Debug」の実証実験として、「Debug Fresno」をアメリカ・カリフォルニア州フレズノ郡で開始した。

     メスの蚊はほかの生物の血を吸って生きているが、この際血液中の病原体ウイルスも摂取するため、伝染病の媒介となりうる。実は、人間の命を最も多く奪っている動物が蚊であり、その数は1年間で数百万人に上る。Debugプロジェクトは、血を吸う蚊を減らすのを目的としている。

     昆虫を不妊にする(不妊虫放飼:Sterile Insect Technique:SIT)ことで数を減らすというアイデアは1950年代から存在しており、すでにハエなどの昆虫に適用されてきた。仕組みは単純で、不妊の昆虫を人工的に増殖し野外に放つ。野外にいる昆虫がその昆虫と交尾しても子は残せないので、次世代には絶滅するというものだ。

     Debugプロジェクトでは、バクテリアの1種であるボルバキアを利用し、蚊を不妊にする。そしてボルバキアに伝染した蚊を大量に飼育・生産し、そのうち血を吸わないオスのみを選別して野外にリリースする。 なお、リリースについても独自のソフトウェア/モニタリングツールを開発し、その地域に最適な数をリリースする。その後、正常に数を減らしているかどうかをモニタリングする。

     Debug Fresnoでは、ジカ熱やデング熱、チクングニア熱といった伝染病を運ぶネッタイシマカをターゲットにした。20週間かけて2つの近隣地域、面積にして300エーガー(約122万平方m)をカバーする。1週間に100万匹のオスの蚊をリリースするため、20週間で合計2,000万匹の蚊をリリースすることになる。

     MosquitMateは2016年に、フレズノ郡のConsolidated Mosquito Abatement District(蚊を減らす団体)と共同で小規模なテストパイロットを実施したが、今回のプロジェクトはその25倍におよぶ。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1071580.html

    Introducing Debug Fresno - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=vVozrgEwi_Q


    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500552191/

    【Google 2,000万匹の蚊を野に放つwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/07/20(木) 05:38:43.73 ID:jdZoFri10 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    shark-47634_640

    19日、茨城県日立市の海水浴場で、サメおよそ30匹が泳いでいるのが確認されました。サメは人を襲うことのないドチザメと見られますが、日立市では念のためサメの侵入を防ぐ網を張るなどの安全対策を検討しています。

    19日午前10時ごろ、日立市の久慈浜海水浴場で「サメが泳いでいる」という通報が寄せられ、茨城県警察本部がヘリコプターで上空から調べたところ、波打ち際に近い場所に体長1メートルほどのサメおよそ30匹が泳いでいるのを確認しました。

    水族館の職員が捕獲されたサメを確認したところ、このサメは「ドチザメ」と見られ、おとなしく人を襲うことはない種類だということです。

    久慈浜海水浴場は今月15日に「海開き」をしましたが、水温が低く遊泳禁止となっていて、海水浴客はいませんでした。

    日立市では念のためサメの侵入を防ぐ防護網の設置を検討しているほか、茨城県も防災ヘリコプターでの監視を強化することにしています。

    茨城県観光物産課は「海水浴客の安全には万全の態勢を取っているので、安心して利用してほしい」と話しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170720/k10011065551000.html
    no title

    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500496723/

    【茨城県の海水浴場にサメ30匹現れ騒動に・・・「安心してください!このサメは・・・」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/07/08(土) 08:39:48.43 ID:CAP_USER

    hamster-1000846_640
    あるハムスターの身に起きた衝撃的な出来事に、ネット上の注目が集まっている。

    Twitterユーザーのkatさんは、一匹のハムスターにまつわるストーリーをTwitter上で紹介した。そのハムスターは、3日間カゴの中で動かず何も食べなかったのだが、その原因が意外すぎて、大きな話題になっているのだ!

    katさんがネット上で公開したストーリーとは、以下のようなものである。

    「私の姉妹は獣医の学生なのですが、ある日、一人の女の子がハムスターを連れてきました。そのハムスターは3日間動かず、カゴの端の方にずっと座っていて、何も飲まないし食べないから獣医のところに連れてきたようなのです。

    そこで、思い当たる原因は何かあるかと女の子に尋ねたら、あると答えました。どうやらハムスターはちょっと脱走してたみたいで、冷蔵庫の下で見つかったというのです。

    その話を聞いた後、ハムスターの様子を見て、テーブルの上に置いてみたところ、ハムスターは動き回ったり、食べたり飲んだりしてるではありませんか。そう、何も異常はなかったのです。本当に変ですよね。

    そんななか、ハムスターのほっぺの中に何か入っていることに気づきました。よく調べてみたら、中には冷蔵庫のマグネットが!

    ハムスターがカゴの中で動けなかったのは、ほっぺの中に冷蔵庫のマグネットが入っていて、それが金属のカゴにくっついてたからみたいなのです」

    このまさかの結末には多くのネットユーザーが衝撃を受けており、「思ってたより面白いストーリーだった」「チョー笑える!」「恐ろしい結末を予想してたけど、なんてこった!」といったコメントを残している。

    可愛いとも恐ろしいともとれるハムスターマグネット事件。飼っているハムスターの様子がおかしいが原因が分からないときは、まずはほっぺの中をチェックしてみるといいかもしれない。

    http://rocketnews24.com/2017/07/07/922879/

    引用元: http://carpenter.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1499470788/

    【「ハムスターが3日間動かず何も食べない」と少女が獣医のところへ → 予想もしない衝撃の原因が!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/06/26(月)23:19:26 ID:CRI

    fire-ants-1790262_640
    中米などに生息する毒を持つアリで、今月20日に神戸港で見つかった「アカカミアリ」が、大阪・南港でも見つかっていたことがわかり、大阪府が注意を呼びかけています。

    大阪府によりますと、今月17日、大阪・南港に陸揚げされたフィリピンからの貨物船のコンテナの中からアリが数匹見つかり、専門家が調べたところ、体の色や形の特徴から外来種の「アカカミアリ」とわかりました。アカカミアリは、今月20日に神戸港のコンテナ置き場でも見つかっています。

    NHK NEWS WEB 6月26日 22時49分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170626/k10011031211000.html

    引用元: http://uni.open2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498486766/

    【有毒の「アカカミアリ」 大阪でも見つかる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/06/22(木) 04:46:00.10 ID:zLCGO0bq0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典

    fire-ants-1790262_640

    毒ヒアリ発見の神戸港 今度は別の毒アリ100匹

    6/21(水) 20:31配信

     神戸市は21日、強い毒を持つ南米原産のアリ「ヒアリ」が見つかった神戸港のコンテナヤード「PC18」から、毒を持つ別のアリ「アカカミアリ」約100匹が見つかったと発表した。 アカカミアリもヒアリと同様、環境省指定の「特定外来生物」で、毒は激しい痛みや水疱、アレルギー反応などを引き起こすが、ヒアリの毒より弱く、氏亡例はないという。

     同市と環境省の発表によると、アカカミアリは20日、ヒアリが確認された場所から約120メートル東側の舗装の亀裂2カ所で見つかった。 ヒアリに似ており、殺虫処理した上で一部を採取して調べたところ、21日にアカカミアリと確認された。女王アリはいなかった。

     アカカミアリの原産地は米国南部から中米。国内では沖縄県などに定着しているほか、本州の各港でも貨物の中などで発見された例があるが、市は「過去に神戸港で発見されたかどうかは分からない」とする。体長3~5ミリで、肉眼ではヒアリと区別がつかないという。

     市は周辺住民や事業者にヒアリと併せて注意を呼び掛ける一方、生息調査を拡大する。 22日には「防除対策会議」に国立環境研究所の専門家らを招き、環境省との連携や今後の調査について協議する。(森本尚樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000011-kobenext-l28

    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498074360/

    【ヒアリとは別の毒アリも100匹発見 絶望の状況発生へ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017-03-23 16:13:01 ID:
    例えばこういうの
    https://twitter.com/l_rock1014/status/843083995223023616

    ほんと可愛い!!!!
    皆で癒やされましょう

    引用元: http://secrettalk.me/talk/3203

    【動物の画像 おもしろすぎワロタwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/06/11(日) 13:06:42.86 ID:iz8fekcw
    可愛いぞ
    no title

    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news4viptasu/1497154002/

    【うなぎ飼っているんだけど 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/06/06(火) 21:21:03.61 ID:CAP_USER9

    73a0647a.png
    上野のシンシン 出産間近の可能性
    06/06 20:20
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00360459.html
    上野動物園は、メスのパンダ「シンシン」について、6月3日に行われた測定で、ホルモン代謝物の数値の低下が確認されたと発表した。 ホルモン値の低下は、パンダの出産直前に見られる傾向で、その後1週間前後で出産するケースが多いという。

    シンシンは、前回の妊娠では交尾後101日で出産しているが、今回の場合、8日に交尾から101日が経過することになる。動物園では今後、ホルモン代謝物の値が継続して減少していくかなど、慎重に経過を見守るとしている。

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496751663/

    【上野のパンダ「シンシン」 出産間近の可能性! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/06/04(日) 20:27:18.12 ID:CAP_USER

    704883
    モモンガの新種が米国の太平洋岸北西部で見つかった。偉大な博物学者のアレクサンダー・フォン・フンボルトに敬意を表し、「フンボルトのモモンガ」(Humboldt’s flying squirrel)という英名が付けられた。

     学術誌「Journal of Mammalogy」に5月30日付で掲載された論文によると、この発見により北米のモモンガは2種から3種に増えた。そして、この動物が北米大陸で進化し拡大してきた経緯についての解釈も書き換えられる。 

     今後は、これらのモモンガが生態系の中で果たしている役割を詳しく調べることが、研究者の課題となる。また、うまく繁栄できているのかの評価も求められる。というのも、モモンガが見られる地域には近危急種のニシアメリカフクロウが生息し、モモンガをよく捕食しているためだ。なかでも新種のモモンガが獲物にされている可能性が高い。

    風変わりなモモンガ
    「1992年以来、この地域のモモンガについて頭を悩ませてきました」と、ノースカロライナ大学ウィルミントン校の哺乳類学者で論文の筆頭著者、ブライアン・アーボガスト氏は話す。「西海岸のモモンガには、変わった点がいくつかあったのです」

     そもそも、モモンガ自体がちょっと変わっている。英語で「空飛ぶリス」(flyingsquirrel)と呼ばれるモモンガだが、実際には飛ぶというより滑空している。体の左右両側にあるパラシュートのような皮膜を、手首から足首まで伸ばして使うのだ。目標の木に向かって跳ぶときは全身を四角形に広げる(この形を模したウイングスーツも作られている)。1度の滑空で約40メートルも移動でき、しかも非常に正確だ。(参考記事:「世界的冒険家のディーン・ポッター氏が墜落氏」)

     小柄で夜行性、そして私たち人間の耳では声もほとんど聞こえないモモンガは、森の隠者といえる。商業的価値もないためか、運よく目撃できた人が愛でるだけの存在だ。(参考記事:「27年一度も人と接触せず、ある森の「隠者」の真相」)

     アーボガスト氏や仲間の研究者たちも同じように森でモモンガを目撃してきたが、今回の新種のモモンガについては野外調査で発見したわけではない。遺伝学的研究と、モモンガがたどってきた歴史の分析、そして氷河と森林が拡大・縮小する中で変化してきた生息域のマッピングを合わせた結果だ。 (以下ソースで)

    ナショナルジオグラフィック
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/060100044/
    北米で見つかったモモンガとしては3つ目の種、フンボルトモモンガ。(PHOTOGRAPH BY NICK KERHOULAS)
    no title

    引用元: http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1496575638/

    【新種のモモンガ発見、北米のモモンガは2種から3種に増える(画像あり) 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2017/05/27(土) 01:12:02.17 ID:CAP_USER

    gold-702571_640
    2017.5.26 21:48
    WIRED(1/2ページ)
    http://www.sankei.com/wired/news/170526/wir1705260001-n1.html
     
    鉱石に含まれた金を溶かし出して濃縮することで、金塊を生み出す可能性のある微生物の存在を、オーストラリアの研究チームが発表した。

    この微生物を使えば、金の採掘や電子機器のリサイクルなどを効率化できる可能性がある。 ギリシア神話に登場するミダースは、触るものは何でも金に変えてしまう能力をもっていた。微生物のなかにも、金を“生み出す”驚くべき力をもつものがいる。

    オーストラリアのアデレード大学の研究者たちによると、将来的に正真正銘の「金塊工場」になるかもしれない微生物が存在するという。研究チームは『Chemical Geology』で発表された研究において、この特殊な微生物が掘り尽くした鉱山の再利用や、電子機器廃棄物のリサイクル、そして新たな金の鉱床を探すための鍵となる可能性があることを示している。

    あらゆる元素と同じように、金は微生物の反応サイクルのなかで、絶えずつくり変えられている。だがある微生物は、金が含まれた鉱石から金を溶かし出し、純金の小さな金塊へと濃縮することができる。

    「自然界では、金は生物地球化学的な風化作用によって、地表や堆積物、水路の中に入り込み、それから海に行き着きます」。研究の著者のひとり、フランク・リースは言う。「しかし、なかには金を溶かし出し、濃縮させる微生物がいます」
    http://www.sankei.com/wired/news/170526/wir1705260001-n2.html
    続きを読む

    引用元: http://egg.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1495815122/

    【「金塊を生み出す微生物」が見つかる!! 】の続きを読む

    このページのトップヘ