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    ソニー

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    1: 2017/11/01(水) 23:43:33.11 ID:NhozIGKL0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    2年ぶりに復活した。
    ソニーの平井一夫社長は、「およそ1年半にわたって開発に取り組んできた、エンターテインメントロボットを紹介できることとなった。おいで! aibo!」と話した。 ソニーは、犬型のエンターテインメントロボット「aibo」を、2018年1月11日に発売すると発表した。

    AI(人工知能)を搭載し、家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象になることを目指して開発したという。ソニーは、1999年に初代のAIBOを25万円で発売し、累計15万台以上を販売したが、業績の悪化を受けて、2006年に生産を中止していた。

    新型aiboの本体価格は19万8,000円で、別途サポートプランに加入する必要があり、合計で最低およそ28万円になるという。 1日午後11時1分から、「ソニーストアオンライン」で、予約受付を始める。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171101-00000205-fnn-bus_all

    より犬っぽくなったaibo
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    引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1509547413/

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    1: 2017/08/04(金) 07:41:51.52 ID:CAP_USER9
    ソニーは8月3日、バーチャルアナウンサー「沢村碧」が原稿を読み上げる「アバターエージェントサービス」の提供を始めた。テレビ局やラジオ局、番組制作会社などでの活用を見込む。利用料は月額15万円から(税別、対応PCのレンタル料金を含む)。
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     ソニーが共同通信デジタルと協力して開発。ニュース原稿をテキストで入力すると、音声合成エンジンが自然な発話に変換し、CGで作成したキャラクターの表情と連動して読み上げるという。

     読み上げ内容の字幕表示、読み上げ途中での画像切り替え、キャラのしぐさ指定、立ち位置変更などの機能も。別に撮影した画像、動画を合成するための透過処理やグリーンバックの出力もできる。

    沢村碧のデザインは、キャラクターデザイナーの足立慎吾さんが担当。音声合成エンジンには、声優の寿美菜子さんの音声データを活用した。

    沢村碧は、2016年8月に東京・渋谷スクランブル交差点の大型ビジョン「ソニービジョン渋谷」で実証実験を実施。17年3月には静岡放送の番組にも出演し、有用性や情報の伝わり方を検証、機能改善を図ってきたという。
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     17年7月末からは「第72回国民体育大会」(えひめ国体、9月末開幕)会場付近のデジタルサイネージ(電子看板)に登場し、大会の内容を説明している。
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    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1708/03/news108.html

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501800111/

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