1: 2017/09/14(木) 20:38:38.08 ID:CAP_USER9
テキサス州の海岸でこの生き物を見つけたプリ―ティ・デサイさんは、「これはなに?」とツイッターで情報を求めた
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ハリケーン「ハービー」が去った後の米テキサス州で、砂浜に不思議な生き物が打ち上げられていた。発見した女性が、ツイッターで「これはなに?」と呼びかけた結果、正体が特定された。 プリ―ティ・デサイさんがテキサスシティの海岸で、不思議な魚を見つけた時、すでに腐敗が進んでいた。 ツイッターに写真を次々と投稿し、「生物学ツイッターに質問。一体これは何?」とツイートした。


この問いかけはやがて、ウナギ専門の生物学者、ケネス・タイ博士にまで届いた。博士は、キバウミヘビではないかと考えている。 チンアナゴかアナゴの可能性もあると博士は話す。「3種類の生き物はいずれもテキサス沿岸に生息し、大きな牙のような歯が生えている」からだという。

ハリケーン「ハービー」がテキサス州に強風と洪水をもたらしたため、この生き物が打ち上げられたと考えられる。 キバウミヘビは「牙つき」ウナギとしても知られ、通常は西大西洋の水深30~90メートルにいる。 デサイさんは当時、ハリケーンの被害を確認する砂浜を調べていた。(中略)
 
デサイさんはこのウミヘビを浜辺に残した。「あとは自然の成り行きに任せます」。
(英語記事 Fanged creature found on Texas beach after Hurricane Harvey)

配信9月14日
BBC
http://www.bbc.com/japanese/41263066

引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505389118/

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